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8メガカメラ搭載のサイバーショット携帯

良いよ、こーゆーの。

水準以上のカメラ機能、3.3型フルワイドVGA有機ELディスプレイ(←相当綺麗な筈)、青歯、お財布ケータイ(←これはマジで便利)等々、色々と魅力的な機能が満載なのですが、なんといってもデザインがイイ。久しぶりにカッコイイ携帯を見た。流石ソニーエリクソン。しかもスライド式。もう少し薄くてドコモからの発売なら(俺にとっては)完璧だったな。

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West Brom 0-5 Man Utd

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強すぎるよユナイテッド☆

漠然とユナイテッドが勝つだろうとは思っていましたが、WBAがあまりにも無策だったこともあり、想像以上のスコアで勝利を収めることに成功しました。比較的早い時間帯に先制点を奪うことが出来たうえに、ロビンソンの退場処分で集中力を乱してしまったWBAのプレーヤー達が自滅してしてしまいましたから、ユナイテッドにとっては非常に簡単な試合になったと思います。相手が10人になった直後、実質的なとどめの1発を確実にものにしたテベスも素晴らしかったですね。CKから相手GKのミスで生まれたゴールですが、結果が欲しかった彼にとっては価値のある得点になったと思います。

後半に入り、WBAも悪あがきをしていましたが、この試合でリーグ戦11戦連続完封勝利を達成させたユナイテッドから得点を奪うことは出来ませんでした。少し長い怪我から復活し、この記録に貢献したリオですが、彼本来のパフォーマンスから考えると、まだまだ試合勘とフィットネスを向上させる必要がありそうですね。思ったより早く試合に戻れた事を喜ぶべきだとも思うのですが、本当に怪我の不安が払拭されたのか心配でもあります。これでエブラが復活すれば-最終ラインの構成については-言うことなしですが、焦っても良い結果は招かないので、暫くの間はオシェイで我慢するしかないですね(ファビオ良かったのになぁ><)。DFの選手ではブラウンも長い怪我から復帰を果たしてくれましたね。病み上がりのリオから病み上がりのブランへ交代とは泣けてきますがw 同じく病み上がりの朴は、運動量も連動性もイマイチでしたね。かなり危険なチャレンジをされた時は、またもや病院送りかと心配しましたが、大事に至らなくて本当に良かったです。100%悪意があったタックルだとは言い切れないかもしれないけれど、とても危険なチャンレンジだと思うので、レッドカードは妥当な判断でしょうね。この退場騒ぎの後、朴は相手サポに罵られて少し可愛そうでしたw

守備の安定感も素晴らしいですが、ベルバトフを中心とした?攻撃の連携もかなり向上してきました。積極性が足りないと批判を受けていた彼の姿はもうそこにはありませんね。むしろ攻撃の核に・・・ 相手が強くなかったので判断の難しいところではありますが、鉄壁の守備に加え、課題であった攻撃力も着実に上げてきていることは確かだと思います。怪我人が続出する中で、守備と攻撃の連動性を高めるというのは大変難しい仕事だと思いますが、これをサー・アレックスが見事にコントロールしていますね。流石としか言い様がありません。今シーズンのギグスの活躍を見ていても驚かされますが、サー・アレックスの先見性には本当に恐れ入ります。ギグスに至っては、あの歳にしてCMFでの才能が開花してしまいましたからねw これも信頼関係なのかなぁ。対照的に、信頼関係の薄れている疑いのある選手プレーに心配していたのでですが、この試合の2得点でなんとか本来の調子と余裕を取り戻して欲しいものです。必要以上に周りの選手に不満を漏らしている様にも映るのでとても心配です。気のせいなら良いのですが。

Barclays Premier League Table
27 January 2009 22:11

P GD PTS
1 Man Utd 22 29 50
2 Liverpool 22 22 47
3 Aston Villa 23 14 47
4 Chelsea 22 29 45

5 Arsenal 22 13 41

6 Everton 22 4 36
7 Wigan 22 2 31
8 West Ham 22 -2 29
9 Hull 22 -13 27
10 Fulham 21 1 26
11 Sunderland 23 -8 26
12 Man City 21 9 25
13 Tottenham 23 -4 24
14 Portsmouth 22 -13 24
15 Bolton 22 -8 23
16 Newcastle 22 -9 23
17 Blackburn 21 -11 21

18 Middlesbrough 22 -15 21
19 Stoke 23 -18 21
20 West Brom 23 -22 21

やれやれ、独走態勢に入ってしまった様です。

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ハンタマ2

ハンタマ2
やっぱり、マディソンからニューマディは逝きそうになるわ(^^)v

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ハンタマ

ハンタマ
気温1℃

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Bolton 0-1 Man Utd

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諦めたらそこで・・・

ユナイテッドの劇的好きには困りますね。多くのユナイテッド信者がもう駄目かと思った瞬間、テベスが粘って相手DF2人を振り切り、窮屈な体制からベルバトフへピンポイントクロス。この最高のパスをディミが冷静にベディングでゴールに流し込んでくれました。またしてもワンタッチのゴールというのも彼らしいですね。この瞬間だけは?懸念されている2人の呼吸がピッタリと合いました。とても難しい時間に最高の選択をしたテベスとディミに拍手です。本音を言えば、テベスは自分でゴールを決めたくて仕方がない状態だと思うのですが、今日のこのプレーは大きく称えられるべきでしょう。簡単そうに難しいゴールを決めた頼れる9番と共に。

この試合の鍵を握ったのは、ギグスとスコールズのベテランコンビを、残り20分という最高のタイミングで投入した点にあると思います。特に、フレッチャーと交代でピッチに送り込まれたギグスですが、彼を敢えて右に置いたことによって、右からの攻撃にリズムが生まれ、最終的に彼のテベスへのパスから決勝ゴールが生まれた訳です。今シーズンは、残り2,30分でベテラン選手をセットでピッチに送り込む戦法を好んでいるサー・アレックスですが、今のところ、この作戦が功を奏す展開になることが多いですね。この辺の読みが実に鋭いなと関心します。それにしても、引退をほのめかしてからのギグスは、何故か調子を上げてきていますね(更に一皮向けた?)。センターハーフでもよし、ウイングでもよし、本当に頼りになる魔法使いです。まだまだMPは残ってそうだな。

Barclays Premier League Table
17 January 2009 17:12

P GD PTS
1 Man Utd 21 24 47
2 Liverpool 21 22 46
3 Chelsea 22 29 45
4 Aston Villa 22 13 44

5 Arsenal 21 11 38

6 Everton 21 4 35
7 Wigan 22 2 31
8 Hull 21 -11 27
9 Fulham 19 4 26
10 West Ham 21 -4 26
11 Man City 21 9 25
12 Bolton 22 -8 23
13 Newcastle 22 -9 23
14 Sunderland 22 -9 23
15 Portsmouth 20 -12 23
16 Blackburn 21 -11 21
17 Middlesbrough 22 -15 21

18 Stoke 22 -16 21
19 West Brom 22 -17 21
20 Tottenham 21 -6 20

やれやれ、何時の間にか首位じゃないか☆

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東京島

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東京島/桐野夏生(著)

超久しぶりに桐野夏生の作品を読みました。何年ぶりかは覚えていないけど、「柔らかな頬」と「OUT」読んで以来の桐野夏生の作品です。それらの作品を読んだ時、この人は素晴らしいミステリー作家だと感じ、恐らく、「東京島」も期待できるのではないかと甘い期待を抱いたのですが・・・ 実際、購入前に、最初の数ページを立ち読みし、いけるかなという感触もあったのです。 それだけに・・・

ネタバレにならない程度にあらすじを紹介しますが、この作品は、無人島に取り残された31人の男と1人の女のサバイバル物語です。読了後に知ったことですが、「東京島」は、昭和25年の「アナタハン島事件」をモデルにしているようです。それがどんな事件なのか興味のある方はググってみて下さい。それにしても、31人の男の中に女が1人の状況なんて凄まじいですよね。しかも、そこは無人島です。個人的には、この事件をモデルにしながらも、無人島に31人の女の中で男は1人という設定で書いて欲しかったと思います。その様な状況になったとしたら、やはり、中年の冴えない男でもモテルのかなぁ。とても興味がありますが、どんなにハーレムでも、俺は上下水道の設備が整っていない国や島で暮らすのは無理です。

オススメの本ではなかったのですが、面白いと思わなかった本はブログにアップしないのですが、物語の設定は面白かったので紹介してみました。桐野夏生を読んだ事がないなら、「OUT」か「柔らかな頬」がオススメです。

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Man Utd 1-0 Wigan

前半

1点目の展開は今シーズンのユナイテッドが目指すフットボールの理想の形

ナニが遠慮気味 更に判断遅れる 視野も狭い

テベスとベルバトフの距離感が少し遠い

ベルバトフの視野の広さが非常に良く目立つ

ベルバトフの見事な演技から生まれたGkと1対1の決定機をテベスが逃す

メルヒオットが大車輪の活躍

ヴィダも負けていない

相変わらず守備は安定している 猿も最高の安定感

後半

大きい展開を狙いすぎ

テベスなかなか良いけど悪質なタックルで怪我したかも これはマズイ

両SBが上手く攻撃に絡めない

特に左サイドはメルキオット&バレンシアに圧倒されている 本当は朴を投入したいがここは我慢か

ナニに代えてアンデルソン ナニ終了のお知らせ

またしても線審の誤審にロナウドが被害に遭う

アンデルソンのスルーパスは魅力だ

ディミの運動量が上がってきた 素敵なインターセプトも多い

グランブルは退場だろ!

オシェイはバレンシアにちんちんにされてる

ロナウドのシュートが完全にハンドで止められる PKだろ!

選手同士の距離感が遠い 疲れてきたかな

バレンシア孤軍奮闘 良い選手だ

ロナウドは調子上げてきたかな

ベルバトフとの呼吸もなかなかだ

試合終了

今日は試合を観ながら思ったことをそのまま箇条書き。まとめるのが面倒臭かったと言えばそれまでなのだけれど、たまにはこういった形式の雑感も良いのではないかと思ったので。それにしても、ルーニーの怪我が心配ですね。エブラと同時期の復帰になりそうだけど、この2人に加えてリオはユナイテッドの心臓部だから、この3,4週間はユナイテッドにとって大きな試練になりそうです。

これを乗り切っちゃうから好きなんだけどね。

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遠い太鼓

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遠い太鼓/村上春樹(著)

かなり久しぶりに村上春樹の本を読みました。この作品は、作者が37歳から40歳になるまでの3年間、彼が滞在したギリシャ、イタリア、時々ロンドンでの欧州滞在記型エッセイです。この本を読むまでは知らなかったのですが、この期間は、「ノルウェイの森」と「ダンス、ダンス、ダンス」の長編2本を完成させた、彼の作家人生において重要な3年間だったのですね。「ノルウェイの森」のスマッシュヒットで得たものと失ったものがあまりにも大きく、その準備も出来ていなかった作者の悩める様子も感じられました。

相変わらず、酒と料理と音楽の話題になると生き生きとした文章が書かれており、個人的には、それらの描写に力が入ってしまう作者の癖がとても好きです。また、俺自身、マンチェスターに住んでいた経験があるので、このような旅行記系のエッセイは興味があるのですが(深夜特急は読破済)、やっぱり村上春樹の旅行記は一味違いますね。毒の吐き方も一味違いますし、この個性的な文章で描かれる3年間のスケッチは、好き嫌いがあるかも知れないけど、欧州贔屓の俺は大好きですね。残念ながら、彼はもう一度、欧州の友人やお気に入りの場所を訪れたいとは思った様ですが、欧州に居を構えたいとは思わなかった様です。これは、人それぞれのプライオリティーによりけりですから仕方がないことですが、基本的に、彼は暖かくて綺麗な砂浜とランニングコースを備えている国、あるいは島が好きなのかも知れません。俺は、毎日雨だろうが寒かろうが、マンチェスター・ユナイテッド教本部の在るマンチェスターが好きですけどねw

話が少し逸れますが、俺と嫁さんが結婚していなかった頃、マンチェスターに遊びに来た彼女と一緒にフランス、イタリアの旅をしましたが、(特定の国では)女の子と一緒にいるとスリに狙われ易い事が判明しました。エッフェル塔の近く(仏)でも、ジェノア(伊)の路地裏でもスリに遭いそうになりました。仏のスリはかなり堂々と狙ってくるので、思いっきり睨み付け、日本語で文句を言ったら逃げていきましたけどねw ジェノアの時は、路地裏で美味しそうなレストラン探索中、中学校の低学年くらいのガキ共10人くらいに囲まれたので、逆に、その中にいた女の子の鞄をとってやろうとしたら全員逃げて行きましたw 男友達と旅行していた時は、スリなんかに狙われたことは無かったので、あいつらは女連れや女の子同士の旅行者を狙うのかもしれません。フランス、イタリア、スペイン等に旅行に行く予定の人は気を付けて下さい。分かり易く付けて来ますけどねw

それと、作者と俺の共通点が、酒・料理・音楽が好きなだけでなく、観光地(遺跡&教会巡り等)に興味が無いことも共通していることが判明しました。共通というか単なる偶然なのですが、俺も歴史のある教会や遺跡を観光するのはあまり興味がありません。それよりも、限られた時間の中で、街の繁華街や若者の集まる所やセンスの良さそうなお店が集まっていそうな街をブラブラするのが大好きです。そして、雰囲気の良さそうなレストランやパブに入り、ご当地グルメと地のお酒を頂くのが最高ですね。最初の頃は、なんとなく、教会や遺跡を見たりしましたが、実際にはあまり感動することはなかったですね。観光地の中では、簡単に引き込まれますから注意が必要ですが、アムステルダムのゴッホ美術館なんかは最高ですけどね。

また後で読み返そう。

旅行の友にも最適だと思う。

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Man Utd 3-0 Chelsea

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完勝でした☆

前半の終了間際にヴィダのヘディングによって先制するまでは、チェルシーに中盤を支配されましたが、この得点によって試合が決まりましたね。後半、同点に追いつかなくてはならないチェルシーがアネルカを投入し、中盤の人数を一枚削ったことにより、ユナイテッドが簡単に試合をコントロール出来るようになったからです。残念ながら、後半のチェルシーは不思議なくらい普通のチームになってしまい、反対にユナイテッドの強さと試合巧者ぶりが際立った試合でした。圧勝とは言いませんが、限りなく圧勝に近い完勝といったところでしょう。

この勝利はチームにとって大きな自信となりそうです。所謂「俺達は強い」状態ですね。この日は、個人的に心配していたエバンスの出来も上々でしたし、一時は限界を感じたギャリーも安定感のあるプレーを見せていましたね。引退をほのめかしているギッグスに至っては、今シーズン最高のプレーをセンターハーフのポジションで披露してくれました。抜群のポジショニングと機を見て仕掛けるドリブルは非常に効果的だったと思います。朴も今シーズンでは一番の出来だったと思いますし、この試合に出場した選手全員が素晴らしいプレーを披露してくれました。ただし、ロナウドに関しては「まだまだこんなもんじゃねぇ」という感想ですがw

ユナイテッドの信者でよかった。

最高に幸せです。

スロースターターぶりに心配することが少なくないけど、実は、殺人的スケジュールのこの時期からのユナイテッドは強いんですよね。科学的根拠を欠いた個人的なイメージではありますがw 

ロックオン⇒リバプール

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Southampton 0-3 Man Utd

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あけましておめでとうございます☆

ユナイテッドにとって新年1発目の試合でしたが、新年を祝うのに相応しい結果となりました。ウェルベックの先制点もオフサイドだった様にも見えますし(多分オフサイだけどリプレイでも微妙)、ナニが得た2点目のペナルティも微妙な判定でしたが(これは壁なのに手を上げるのがアホw)、これらのチャンスを確実に決めた選手を褒めるべきでしょう。誤審だろうが何だろうが確実にネットを揺らさなければ得点には成りませんからね。3点目に関しては、ルーニーのラストパスが完璧で、これは文句のない綺麗なゴールでした。

この試合を観ていて思ったことは、漸くベルバトフが1.5列目(トップ下)の役割を確立し、周りの選手もこれに答えられる様になってきたということです。欲を言えばもっと積極的にシュートを打って欲しい場面もありましたが、それ以上に彼の右脚から繰り出される創造性の高い変幻自在なパスに(解説の高木琢也以上に)魅了されました。ルーニーとのコンビネーションもなかなか良くなってきているので、今後の彼らの活躍が楽しみです。柔らかなファーストタッチ、抜群のキープ力、広い視野、そんな才能を持ったエレガントなFWがアナルにいた様な・・・ 確かベルカンプとかいうオランダの選手だったと思いますが、ディミには彼を超える選手になって欲しいですね。

残念ながら、ユナイテッドの左サイドの脆弱性には不安を覚えました。エバンスの守備は安定感を欠き、LSBのオシェイは攻撃に守備に無機能状態w 逆にヴィダの守備は素晴らしく強くて安定しており、RSBのギャリーも少しづつ調子を上げてきた様にも感じました。一時期は、若いエバンスの将来にかなりの期待をしていましたが、今のエバンスを見ていると、それは俺の勘違いだったのかと思ってしまいます。自信を失っているのかもしれませんが、簡単なミスを繰り返したり、守備の場面で強さを見せられない様では頼りになりません。

リオの復活が待ち遠しいです。

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